WAS 小ワザ集

WAS 小ワザ集: 第1回:JVMヒープ・サイズの設定方法
WAS 小ワザ集: 第2回:WASプロセスの優先順位の確認方法
WAS 小ワザ集: 第3回:WASのバージョン情報の確認方法
WAS 小ワザ集: 第4回:WASがオープンしているポート番号を調べる
WAS 小ワザ集: 第5回:ガーベッジ・コレクションの詳細情報を取得する(verbose:gcの設定方法)
WAS 小ワザ集: 第6回:アプリケーション・サーバーを別プロセスから管理する
WAS 小ワザ集: 第7回:JVMログの循環設定
WAS 小ワザ集: 第8回:GUIが使用できない環境でWASのプロファイルを作成する方法
WAS 小ワザ集: 第9回:startServer -script オプションの利用
WAS 小ワザ集: 第10回:名前空間を調べる
WAS 小ワザ集: 第11回:管理セキュリティーを有効にしている環境で管理コマンドやwsadmin実行時のパスワード入力を省略する方法
WAS 小ワザ集: 第12回:ORBメッセージ・サイズの確認とフラグメントの調整方法
WAS 小ワザ集: 第13回:HttpSessionに格納されているオブジェクトを調査する
WAS 小ワザ集: 第14回:Application Anti Pattern(1) データベース・コネクションの確保、利用、クローズがコード中に分散している
WAS 小ワザ集: 第15回:Application Anti Pattern(2) Exceptionのコンストラクタに処理を記述する
WAS 小ワザ集: 第16回:Application Anti Pattern(3) 外部リソース利用の繰り返し
WAS 小ワザ集: 第17回:Application Anti Pattern(4) 操作する際にロックがかかるクラスをHttpSessionにいれる
WAS 小ワザ集: 第18回:WAS、IHSサーバーのホスト名変更方法
WAS 小ワザ集: 第19回:アプリケーション・サーバーの自動起動
WAS 小ワザ集: 第20回:Application Anti Pattern(5) 親クラスのstaticメソッドを利用するためだけに
WAS 小ワザ集: 第21回:Application Anti Pattern(6) 外部リソースにアクセスするためのパラメーターをハード・コーディングしている
WAS 小ワザ集: 第22回:LibertyプロファイルでJavaヒープサイズを指定する方法
WAS 小ワザ集: 第23回:コマンドから管理セキュリティをOFFにする方法
WAS 小ワザ集: 第24回:WAS Base/Expressでシンプル・クラスターを構成する方法
WAS 小ワザ集: 第25回:IBM Installation ManagerにWAS V7をインポートする方法
WAS 小ワザ集: 第26回:WAS V8.5でSDKを変更する方法
WAS 小ワザ集: 第27回:Application Anti Pattern(7) リクエスト処理中にグローバルなHashtableにアクセス
WAS 小ワザ集: 第28回:WASのログの言語を変更する方法
WAS 小ワザ集: 第29回:WASアプリケーション・サーバーのHTTPアクセス・ログの記録項目のカスタマイズ
WAS 小ワザ集: 第30回:Pluginからアプリケーションサーバーへのリトライ回数を制限する
WAS 小ワザ集: 第31回:OutOfMemoryError発生時に自動でJVMを停止する方法
WAS 小ワザ集: 第32回:Application Anti Pattern(8) HttpSessionに入れたオブジェクトを外部から変更する
WAS 小ワザ集: 第33回:インテリジェント管理機能を無効化する方法
WAS 小ワザ集: 第34回:WARファイルのライブラリJARからファイルやJSPの読み込みを抑止する

Oracle 表領域確認

続・表領域の使用率を確認する! | 我が社を有名にするブログ

DBA_TABLESPACE_USAGE_METRICS

SQLスクリプト

set linesize 200
set pagesize 1000
set colsep ‘|’

col TABLESPACE_NAME for a20
col TOTAL(GB)       for 999,990.9
col USED(GB)        for 999,990.9
col USED(%)         for 990.9

select TABLESPACE_NAME,
       TABLESPACE_SIZE/1024/1024/1024 “TOTAL(GB)”,
       USED_SPACE/1024/1024/1024 “USED(GB)”,
       USED_PERCENT “USED(%)”
from DBA_TABLESPACE_USAGE_METRICS;

Listenerが複数ある場合のjdbcthinのurlこれでいけるかな

jdbc:oracle:thin:@hostname:1521:orcl1,jdbc:oracle:thin:@hostname:1521:orcl2

jdbc:oracle:thin:@(DESCRIPTION=
(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)(HOST=hpstname1)(PORT=1521))
(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)(HOST=hostname2)(PORT=1521))
(CONNECT_DATA=(SERVICE_NAME=service_name)))

"jdbc:oracle:thin:@(description=(address_list=
(address=(protocol=tcp)(port=1610)(host=webHost))
(address=(protocol=tcp)(port=5221)(host=oraHost)))
(connect_data=(INSTANCE_NAME=orcl))
(source_route=yes))"

JDBC Thin固有の機能

いろいろ

実行場所を気にしなくてよいシェルスクリプトの作り方 - Qoosky

https://www.kushiro-ct.ac.jp/yanagawa/ex-2017/3-unix/03.html

第5回 オプティマイザとオプティマイザ統計の収集について

第33回 オプティマイザ統計の運用について

Active Directory を知る 1

買った。とりあえず一周読む。特にActiveDirectoryの章。
購入 4,000円
標準テキスト Windows Server 2012 R2 構築・運用・管理パーフェクトガイド 単行本
– 2014/9/27 知北 直宏 (著), 日本マイクロソフト株式会社 (監修)

費用対効果
1.自分のスキル
2.チーム内共有(用語の意味・用途を統一化することによるチームでの共通言語化
3.しばらくは2012R2でしょう。

oracle データファイル 移動

Oracleの表領域のデータファイルを移動するSQL | Oracle初心者でもスッキリわかる
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第47回 [Oracle Database 12c] オンライン・データファイルの移動